取扱いブランド

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Kiya Lingerieには、上質なマテリアルや、深い経験に基づくオリジナルのパターン、最高級の技術があります。

でもこれらの事柄は、ランジェリーにときめく気持ちをなによりも楽しんでいただけるよう、 デザインと素材感のもとに秘められています。


商品は全てオートクチュール。最高級のオリジナル素材を使用し、リヨンのアトリエにて生産されます。お客様のインスピレーションに寄り添い、極上の生地とレースを組み合わせ、あらゆる女性の美しさを引き出す。

そんなフィロソフィーから生まれるデザインには定評があり、どんなにサイズが大きくなっても、美しさを失わないと言われています。かなりグラマラスな女性であっても、シバリスを纏えば、美しいシルエットが手に入ります。


リズシャルメルは、フランスオートクチュールの伝統に裏打ちされた高度な縫製テクニックに加えて、アウターの流行に連動したカラー、ショーツのカット、デザインを取り入れています。

1975年に現在の社長であるJacquesDAUMALが経営者となってからは、クリエイティブで着け心地がよく、洗練されていながらも手の届く範囲の価格帯の商品を提供すべく、努力を重ねています。


COTTON CLUBは、1981年に現在のオーナーである、Roberto Crescentini(ロベルト クレッシェンティーニ)氏が、同じ下着関係の会社で働いていた同僚2人と共に独立し、設立した会社です。

現在はイタリアを代表とするブランドの1つとなり、イタリア ファブリアーノ市に90人の従業員をかかえ、全世界に150の代理店や代理人が存在します。


日本ではじめてリフトアップブラを提案したベルギーの古くからのメーカーでしたが、経営者の多角経営が負担になり倒産しましたが日本の(株)リバコが回収し伝統の造りや素材などを守っています。

美しいシルエットを作り出す機能はそのまま生かしソフトなつけ心地のために工夫を凝らしています。新しくなったDeweを是非体感してください。


鴨居羊子のアイデンティティを受け継ぐ女性の下着といえばズロース、肌着しかなかった時代に、ナイロン素材のスキャンティや透け感のあるスリップ、ガーターベルトなどセクシーな下着を自らデザインし、世に送り出したデザイナー鴨居羊子。

そして当時では考えられなかった下着の個展やショウを開催したほか、ミュージカルや映画までも作るなど、社会にセンセーションを巻き起こしました。そんな鴨居羊子が創業した会社が「TUNIC」です。


上質な綿を素材に使用して、楽しく・綺麗・心地良いが揃ったナイティーパジャマ・部屋着を提案しています。

現在は初代社長から二代目に社長の娘が就任。アウターまで可愛くコジャレタ商品を提案しています。日本で一貫してデザインから縫製・販売をしている工房です。

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